2017年1月15日日曜日

水陸両用テント釣り台3号機がトランスフォーム☆


釣り行きの前に、
釣り台設置のシュミレーションして見ました。


すのこ型折り畳みアルミ台へ、
3号機の天板と自在脚を合体させ、
軽量かつ大容量のテント釣り台に変形しました。
アルミ足場台を最初に設置する事により、
乗り降りも安全に、
立ち込み台としても安定して使用できます。


コンパクトながらも、
ダイワのへらテントがピッタリと収まりました。

ローチェアーの使用で腰への負担も軽減できます。


こちらは野釣りダービーで頂いたがまかつの背もたれ。




 前方より撮影。
竿ケースとへらバックも入ります。

野釣りダービーで頂いた、
がまかつの背もたれとプライムエリアのクッションを、
ローチェアーと合わせた所、
座り心地も良く、
背もたれの調整により、
踏ん反り返りも防げて、
足もしびれず
合わせも、し易い釣り座になりました。